2017年以降のプレゼン界の潮流を読む ~キーワードは、3つのE~ 専門コラム著者 西野 浩輝 日本のプレゼンテーションの潮流に、明らかな変化が訪れつつあることを象徴する出来事がありました。この変化は3つの「E」をキーワードに今後進んでいくと弊社代表の西野は考えています。 続きを読む
出来る営業マンは素晴らしい提案をした後に油断はしない。提案後のクロージングはさり気なく、そして積極的に。 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 多くの営業マンは提案を行ったらお客様から「返事がくるもの」と思い込んでいます。ボールを投げっぱなしがちな営業マンは、クロージングに向けて一歩前に進みましょう。 続きを読む
営業成績とプレゼンの上手さが比例する事を知っている営業マンは、日常的に「日々是プレゼン」を実践している 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 営業成績がよい人は例外なく「プレゼンテーションが上手」です。お客様に興味を持って頂ける話をし、お客様の感情を動かしているからです。その為に日常で出来る営業マンはこんな工夫をしています。 続きを読む
出来る営業マンはプレゼンテーションの場面で笑顔を上手く使って、言いにくい事をストレートに伝える技術を持っている 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様や上司に言いにくいことを相手の気分を害すことなく伝えられたら。そう思った事はありませんか?その時に必要となるのが「笑顔」です。 続きを読む
プレゼン時に聞き手が渋い顔をしても、営業マンならば最後まで自信のある姿で伝えてみよう 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 大人数に対してプレゼンを行う時、必ずしも聞き手全員が身を乗り出して聞いてくれるわけではありません。中には渋い顔をする人もいます。その時にテンションを下げずに堂々と振る舞いましょう。 続きを読む
フォーマル・プレゼンテーションを上手く使いこなせる営業マンが成約率が高い理由 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様への提案は紙やタブレットを用いたスタイルが多いと思いますが、機会を設けて「フォーマル・プレゼンテーション」に挑戦して下さい。お客様の受け止め方が異なるのを肌で感じるはずです。 続きを読む
営業マンはお客様との納期に余裕を持たせた上で、迅速に行動をすることが求められる 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 口ぐせの様に「すぐやります!」「すぐにお持ちします!」という営業マンを見かけます。営業という職種柄「すぐに〇〇する」が守れない可能性がある事を認識しておくべきです。 続きを読む
出来る営業マンは「すぐやる習慣」を身につけ、仕事の効果と効率を向上させている 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 出来る営業マンの特長の1つに「すぐやる習慣がある」という事が挙げられます。昨今「すぐやる」に関しては多くの書籍が出版されていますね。なぜ、すぐやるのがいいのでしょうか。 続きを読む
優秀な営業マンは提案書を「お客様のニーズに応えているかどうか」の観点で作成している 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 提案書を作成するとなると壮大なものを作成しようと構えてしまいがちです。提案書は、あくまで受け手であるお客様のニーズに応えているかどうかが全てです。 続きを読む
営業マンは「あなた」という商品を上手にプレゼンする事で、お客様との長い付き合いが実現する 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様はあなたに興味を持ってくれていますか?あなたという商品に興味をもってくれたお客様とのお付き合いは良好で長いものになります。 続きを読む
お客様への提案を円滑に進めたい場合は、営業マンが知っている「Yes,but」より「Yes,and」を使いましょう 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 コミュニケーションの古典的な手法として「Yes,but」が挙げられますが、実は相手との関係性によっては対峙した状況を招く可能性があります。 続きを読む
誠実な営業マンは商品やサービスのデメリットを伝えることで、信用を勝ち取っている 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 メリットだけを説明する営業マンをあなたは信用できますか?お客様は商品の説明を通じて営業マンの誠実さを見ています。 続きを読む
機能を言葉で説明するだけの営業マンより、具体的な事例を用いた説明を行った方が成約率が上がる理由 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様には商品機能の理解に加えて、導入する価値があるものと納得してもらう必要があります。その為には「お客様と共感を共有する」ことが大切です。 続きを読む
営業マンは情報は受け手の立場で価値が変わる事を理解し、お客様の視点に立った情報提供をプレゼンしよう 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 商品の良さを分かってくれない、とお客様のせいにしてはいませんか?価値があるかどうかは受取側の判断です。お客様の立場になって情報を再構築しましょう。 続きを読む
提案した商品の良さを十分に理解すれば、お客様が「高い!」と言った時がチャンスだと思える 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様に言われる「おたくの製品は高いですね」の言葉には、お客様の興味が「商品の内容」から「商品の価値」に移ったサインです。このサインをチャンスと思えるには、自社商品の良さを十分に理解しておく必要があります。 続きを読む