他人の指摘以上の効果が期待できる『自分自身を客観的にみつめ営業トークをブラッシュアップ』させる方法 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 普段の話し方や思考は癖となって表れますが、他人に指摘されても自覚がなければ改善はなかなか見込めません。しかし自分自身で気づいた事は納得でき、改善へエネルギーが向かいます。 続きを読む
外出が多い営業マンは残業を減らし、誰にも邪魔されない「朝の時間」を有効活用している 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お得意様先から帰社して夕方になっていから提案書作成などの事務作業を行う営業マンは多いと思います。その時にあなたの頭はフル回転できる状況にありますか? 続きを読む
【PDCAの配分】行動力のある営業マンは時間の10%を「Plan」と「Check」に充てることで「Do」の効率がアップする 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 Planがどんなに素晴らしくてもDoがなくては意味がありません。行動力(Do)がある人は更なるステップアップを目指して、PlanとCheckに時間を使いましょう。 続きを読む
営業マンはトラブルの時ほど早めの報告を行い、関係者全員と同じ認識を共有する事が大切 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 順調に仕事が進捗していない場合。それも自分のミスや見通しの甘さが原因で引き起こしてしまった時に明るみに出る前に一人で何とかしようとしていませんか。そんな時こそ早めの報告を行うべきです。 続きを読む
受注率の良い営業マンは『お客様のニーズを日常的にヒアリング』して最適なソリューションを行っている 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様のニーズを思い込みで推し量ってはいませんか?仮説を立てるにも根拠が必要です。ニーズを聞き出し、状況に応じたソリューションを行いましょう。 続きを読む
出来る営業マンは「話すこともスケジュールを把握することも」何度も見て脳にインプットしている 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 人前で話すことも多くのスケジュールを把握しておくことも、頭がパンク寸前になりますね。覚えておこうと思うと今度は精神的にきつくなります。視覚と習慣を使い安心を手に入れましょう。 続きを読む
出来る営業マンは隙間時間を上手く使い、本来の営業活動のために時間を生み出している 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 時間だけは誰にでも平等に与えられるものです。この時間をどうやって使うかはあなた次第です。時間の使い方に営業マンとしてのスタンスが表れます。 続きを読む
出来る営業マンは同行営業を通じて異なる思考に触れることでステージアップを繰り返している 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 出来る営業マンは同行営業を通じて自分と異なる考え方、伝え方、交渉の仕方などを吸収しています。またその時に受けたフィードバックを真摯に受け取め、自分の武器を増やしているのです。 続きを読む
営業マンは見込み客へのアプローチを「丁寧に根気強く」行っていくことで受注率が高まる 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お取引のないお客様のところに訪問し話が弾まないからといって「縁がなかった」とアプローチをやめてしまうのは非常にもったいない事です。状況は常に変化しています。 続きを読む
仕事でミスした時に報告しなくても良い場合と対処法 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 仕事をしていれば誰でも多かれ少なかれミスを犯しています。ただそのミスをすべて上司に報告する必要はありません。その境界線を知って仕事に臨みましょう。 続きを読む
営業マンはクレーム対応時に「お詫び・原因究明・解決方法」を同時で考えること 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様からのクレームに反射的に「自分のせいではない」と態度に表れる営業マンがいます。お客様は「誰のせいか?」という事を突き止めたいわけではありません。状況の改善と感情の落としどころを見つけたいのです。 続きを読む
研修スタート時の挨拶で研修効果の後押しをする3つのポイント 専門コラム研修お役立ち著者 西野 浩輝 私たちが研修を行う際に担当者の方が開講の挨拶をなさいます。この挨拶が研修のティーアップとして非常に重要な役割を持っています。今回はどんな観点で話して頂くのがベターかをお伝えします。 続きを読む
営業マンで大切なことは契約後のアフターフォロー 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 営業マンは「契約したら、そこから1度も顔を出さないんだ」「案件がないと来やしない」とお客様から思われている事をご存知でしょうか。1度取引が発生しお客様になって頂いたからといって油断は禁物です。 続きを読む
交渉が得意な営業マンは、想定できる内容や結果のパターンを複数用意し交渉に臨むことで主導権を握っている 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様との交渉が発生する事が分かっていて、無策で打合せに臨むことはあまり賢明とはいえません。先方が何を望んでいるのか、ケースを予め想定して主導権を握ったまま交渉に臨みましょう。 続きを読む
営業マンはお客様からのすべての要望を応える事が使命ではなく、利益を得つつWin-Winの関係を築くことが役割だと理解する 営業基礎講座専門コラム著者 西野 浩輝 お客様の要望を全て応えたい。そう考える営業マンは少なくありません。しかし、あなたの担当する全てのお客様に対してそれが可能でしょうか?営業マンは状況に応じて引き受けるかどうかを考える必要があります。 続きを読む